協会からのお知らせ

できないお庭にいたのはわたしだった

こんばんは

親勉チビーズ協会代表

いしいおうこです。

 

みんな、疲れてない?大丈夫?

もう、このコロナの生活に慣れましたか。

 

わたしたち人類は、どこに向かって、

どこへ行こうとしているのでしょうね。

 

今日ね。父が言ってました。

81歳です。

戦争も経験したしな。

高度成長期も。

バブルもな。

姪っ子とメールでやりとりするし、

わたしともラインでやりとりします。

 

 

電話が、町の大きなお家にしかなかった時代も知っている。

すごい時代を生きている人たちなんだなって思いました。

 

 

だからね。

負けてられない。

 

密である状態が家族だけなんです。

さて、彼らは、これから、どうやって

新しい人間関係を作っていくんだろう。

リアルな家族以外の人肌を感じる機会っていつなんだろう。

 

いつも世界中のお母さんと子どもを想っています。

コロナの収束を祈ってます。その時まで。

#stay home

 

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いしいおうこの駄話(だばなし)

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今日ね。

ずっと困っていたことがあって、

悩んでね。

オエオエしながら、、、笑

 

ああでもない。こうでもない。

 

無力な自分と対峙しながら、

この即刻決断で、迷いなしのわたしが、

悶々してたんです。

 

どうしようどうしようって。

 

そしたら。

びっくりしちゃった!

 

わたし、、、

「できないお庭に住んでいました〜〜〜〜」笑

 

前回のyoutubeライブを見た人はわかると

思いますが、

 

わからない人で、知りたい人は、

リアルシェア会に参加表明して、次回のyoutubeライブ

見てね。あ、、、、言うかわからんか。

でも、もしかして!!!もしかして!!!

再放送とかするかもよ!笑

 

もうさ、できないお庭にどっぷり住んでたのよ。

 

 

あんなに、、、できるお庭に引っ越せ!とか言ってたのに。笑

わたしかい。

 

 

 

すっかり

 

 

 

 

 

主(ぬし)

になってたよ。

 

 

 

 

 

で、きゃっ!

大変。ってお引越ししました。

できるお庭へ。

 

 

すると見えてくる。見えてくる。

いろんな可能性が。

 

そしてね。

何より、

嬉しかった発見は。

 

 

 

相手を信じることができたこと。

 

 

 

できないお庭にいた時は、

大丈夫?できないんじゃない?

どうしよう。無理じゃない?

相手にもそう思ってた。

 

でも、そんなことない。

人間って素晴らしいんです。

 

絶対に才能があるの。

資質があるの。

 

尊敬できる。素敵なの。

どんな人でも、わたしよりずっとずっと素敵なの。

 

 

そうやってね。

できるお庭に引っ越したら、気づけたの。

 

 

できないお庭で見ることは、

相手に失礼なんだなって

思いました。

 

できるお庭に行くってことは、

人を信じること。

みんなを信じること。

みんなの才能をわたしが、めちゃくちゃ惚れること。

 

 

だから、お母さんたち。

子どももそう。

 

できるお庭に引っ越して、見てあげてね。

 

 

 

おうこは、また、ひとつレベルが上がりました。

 

 

 

それに気づいて、、、

ホッとして昼からワインを飲み過ぎたことは

ナイショです。笑

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親勉チビーズは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。
従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に
親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから
遊ぶように学ぶことがより可能となった
今までにない画期的な内容です。

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