協会からのお知らせ

愛の告白をいただきました。

こんばんは

親勉チビーズ協会代表

いしいおうこです。

 

 

わたし、今日ね。

 

 

愛の告白をいただきました。

 

 

 

いやあ、幾つになっても愛の告白は嬉しいわ。

 

 

 

ドキドキしてきちゃってね。

 

 

 

あら。

 

 

 

 

まあ。

 

 

 

 

ぽっ。

 

 

 

 

 

 

あ、

初級講座でね。笑

 

 

 

 

受講生さんの受講理由がね。

 

 

 

まあああああああ

 

 

 

 

それは、まるで愛の告白

 

 

 

 

たんまりいただきました。笑

 

 

 

 

 

ありがとう。

 

 

 

また、会いましょう。

人生何度目かのモテ期か?

そうなのか。

 

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いしいおうこの駄話(だばなし)

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ウフッ富富富。

 

 

やだ、すごい、変換。笑

 

 

でもなんか、富豪っぽいから

そのままにしておこう。笑

 

 

うふふの理由は、、

 

 

ジャジャーン。

 

 

6月1日より!

ワクワクの発表があります。

 

 

んもう。チビーズったら、

楽しんじゃって。

 

 

 

ね。

 

 

 

そしたらね。

わかっちゃったの。

なんでチビーズって取り入れると

お母さんの心が満たされているのか。

 

 

 

あのね。

チビーズって中級まで受講すると

「展開」っていうのがあるんだけど、

それって、ベースが子どもなんです。

 

 

いつもチビーズって子どもが主体。

 

 

するとね。

すべての展開は、子どもの感動スパークから

始まるの。

 

 

だから、展開をやればやるほどに

親が心が満たされていく。

 

だって、すべては子どもの感動から始まるから。

するとそこで、子どもの瞳がキラキラしている

その様子を何度も見ることになるの。

 

親の意図的な環境設定によって

子どもが感動していく。その姿を目の当たりにするんです。

何度も。

 

だから、普通の勉強や知識を教え込むやり方と

全く異なっていて、

 

しかも、それは、頭をよくするためではなく、

彼らに将来、脳内スパークを起こさせるためにしているだけなんです。

 

 

わからないだろうなあ。

受講してない人は。

 

 

 

そして、この心から展開が喜びに変わる

その感動は、「観察実践プログラム」まで

来ないとわからないだろうなあ。

 

 

 

ガチ勢にならないとわからないってことです。

でも。反対にガチ勢になったら、

感動に包まれ、

学びを伝えるたびに心が満たされる親子になっていくのです。

 

 

ほんとだよ。笑

 

 

だってね。

観察実践プログラムの人たちの

ワークをする場があって、

そこは、感動に満ち溢れているから。

子どもへの敬意と尊敬が存在していて、

美しいのです。

 

愚痴を言い合う、文句を言い合う

泣き言を言い合う。

そんなグループもあってもいいけど。

 

わたしは、そこには時間も、労力も費やしたくない。

わたしだったら、ハッピーなことに時間も労力も

お金も使いたい。

 

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<親勉チビーズとは>

親勉チビーズは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。
従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に
親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから
遊ぶように学ぶことがより可能となった
今までにない画期的な内容です。

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