協会からのお知らせ

怒りの裏には必ず哀しみがある。

こんばんは

親勉チビーズ協会代表

いしいおうこです。

 

親子コミュニケーションの受講生さんから

感想をいただきましたよ^^

 

Aさんありがとう〜。

今日はありがとうございました。

 

本で色々仕入れた知識で、

子どもとニュースについて話し合う

なんでしたの?なんで好きなの?みたいな会話、

人から褒められたことを夕食の会話にする

などはしていたのですが、

さすがチビーズ、

もっともっと深いところまでコミュニケーションをとる方法、

子どもに夢を持たせるための声がけなど、

本では得られなかった知識がたくさんありました!

 

ワークも沢山教えていただき、

これらに取り組んだ子供は確かに自分の考えがわかる、

意見がいえる子になっていくだろうなと確信しました。

 

まずは復習をして、少しずつ腹落ちさせて、

子どもに働きかけて行こうと思います。

 

親子コミュニケーションってね。

もう、わたしの宝物です。

奥義です。

やりたいことを存分にさせてもらいました。

でも、だから、きっとこれまでにない

ステージにお母さんも子どもも

いくんだなあ。

思春期に親子がお互いに意見を言える。

尊敬尊重を元に。

でね。親子コミュニケーション講座でもお伝えしましたが、

子どもがね。どこの国に行こうと、

どんな時代を生きようと

彼らが、その場所で、ああ、今日も幸せだなって言える。

どんな場所でも、小さな幸せを見つけることができる。

そんな人になってもらいたい。

そのために、何をしたらいい?

その秘密が親子コミュニケーションには

散りばめられております。

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おうこの駄話
 
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怒りの裏には必ず哀しみがある。
 
 
わたしね。
人が怒って泣いているときに
 
いつも思うんだよね。
必ず哀しみがあるって。
 
そうやってみていくとね。
 
 
ああ、その人の気持ちをないがしろに
してると怒る。
 
 
 
一生懸命しているのに。
なんで、見てくれないの?
 
あなたを思っているのに。
どうして分かってくれないの?
 
そこは、わたしの場所だったのに。
なぜ、他の人がそこにいるの?
 
 
 
これ、当てはまらない?
 
 
 
時には大人も。
 
 
 
そう。
 
 
 
 
赤ちゃん返り中の子どもも。
 
 
 
同じなんです。
 
 
 
プンスカプンスカ怒っているときは、
 
 
 
ああ、哀しかったんだなって思う。
 
 

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<親勉チビーズとは>

親勉チビーズは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。

従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に

親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから

遊ぶように学ぶことがより可能となった

今までにない画期的な内容です。

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