協会からのお知らせ

おもちゃについて文句つけられました。

こんばんは

親勉チビーズ協会代表

いしいおうこです。

 

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年内開講を最後に
おもちゃやめます。
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やっぱりねえ。
おもちゃがあったおかげでね。
 
お母さんたちがねえ。
子どものどこを見たらいいかが
その日におもちゃの使い方を知り、
手元にあるから、
よりわかるんですよね。実践です。
 
でも、それも、今回が最後ですね。
 
 
 
だから、もう、ある層からは、
信じられない!おもちゃがあったからよかったのに!!
 
 
え?おもちゃ、最後なら、絶対、いま受講します!とか。
 
 
まああああ、おもちゃについて、文句つけられました。笑
 
 
 
でね。
この前ね。
こんな話をしたの。
 
 
チビーズってね。
実は、副業で
インストラクターをしている人もたくさんいます。
 
中には、副業禁止???なのかな。
詳細は、あえて、述べませんが、旦那さんの関係でとかで、
顔を伏せながら、広めてくれている人も。
 
 
 
 
でもね。
やりたかったんだって。
 
なぜかっていうとね。
 
 
わたしのこの話が忘れられなかったそうです。
 
ペイフォワード。
(恩送り)
 
 
 
 
 
 
自分は、チビーズを知って、
子どもと、特に難しかった上の子との
関係が、下の子のために受講した
チビーズのおかげで、変わったそうです。
 
 
でね。
なんでチビーズって、チビって、、、チビ、、、って
名前がついているのに
上の子、そう、もう10歳以上ですからね。
チビじゃないのにね。
なんで、効果があるかっていうと
 
 
 
人間の本質を知るから。
 
 
 
だから、人間の原理原則を
ただ、講座では話しているだけ。
 
 
 
だから、上の子だって、義母との関係も。
実母との関係も。夫とも。
変わってくる。
 
 
 
すごいでしょ。チビーズ。
 
 
 
でね。自分たちが変わったら、
それをペイフォワードしないとなんです。
 
 
恩送りです。
 
 
人は、必ず、ひとりでは生きていけません。
 
 
わたしたちの未来の世界が、
自分の子どもだけが幸せだったらいいのでしょうか。
 
 
では、ないですね。
 
 
わたしたちは、
自分の子どもだけが賢い、
自分の子どもだけが幸せ。
 
 
 
 
それでは、世界は成り立たず、
それでは、彼らは不幸ですね。
 
 
 
共に助け合い、社会を乗り越えていくはずが、
他を蹴散らし、足を引っ張り合い。
恨み。憎み。
 
 
ひとりが幸せでも、それは、幸せな世界だとは
言えないのです。
 
 
わたしたちお母さんが、
次のお母さんたちにエールを送る。
 
 
それがチビーズの目指す世界。
 
 
はじめての子ども、
なったばかりのお母さん、お父さん。
 
 
 
戸惑うことも、罪の意識に泣き腫らすことも。
後悔することも、信じられないほどに怒り狂うことも。
 
 
 
みんな経験がある。
だからこそ、次のお母さんたちを
わたしたちは、応援する術を知っているんです。
 
 
 
わたしと同じように
悩んで欲しくない。
 
 
もう、毎日が地獄だったって言ってもらいたくない。
 
 
3歳の子どもに2時間も叱り続けたくない。
 
 
 
本当は、彼らは、こんなにも一生懸命で、
こんなにも愛おしいのに。
 
 
 
 
今、この瞬間でも、
子どもたちが起こす奇跡があり、
それは、朝露のごとく美しきものなのに。
 
 
 
それを感動できる大人でありたい。
 
 
 
そういう社会を創りたいのです。
 
 
 
 
世界は、感動で満ち溢れている。
 
 
 
 
 
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インストラクターに
ぜひ、なってほしい。
 
一緒に広め、救ってほしい。
 
あなたの命を人のために使ってほしい。
 
そして、自分の人生を何かの犠牲ではなく、
自分で創って、歩み始めてほしい。
 
自分で稼いだお金で、子どもの好きを
伸ばしてあげてほしい。
 
 
 

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<親勉チビーズとは>

親勉チビーズは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。

従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に

親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから

遊ぶように学ぶことがより可能となった

今までにない画期的な内容です。

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