協会からのお知らせ

強靭な心臓を持つオンナ

こんばんは

親勉チビーズ協会代表

いしいおうこです。

 

 

昨日のね。なんでも正直相談会から、

数名、チビーズのインストラクターになります!って

宣言をいただきましたよ。

 

はじめの一歩ですね。

あのね。それってね。

講座が始まる前だけど、

なのにね。もう、始まっているんですよ。

 

人の意識ってすごいから。

もう、決めたら、人生は動き始めるの。

すごいんだから。

 

決めますってメールをくれた瞬間から、

あなたは、生きる世界が変わるんです。

申し込みがちゃんと済んだら、私たちの

グループへご招待しますからね。

きっと、びっくりだよ。楽しそうで。笑

 

みんな、悩んでいるなら、

とっとと決断しちゃえばいいのにって思います。

待ってるよー♡

以下、関東チームより

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観察実践プログラム、すでに半分埋まってます。
 
本講座を受講して、大事なのは、
そこから、持続することなんです。
 
でないとね。
普通に忘れてしまうのです。
 
どうしたら、視点を高く持ち続けられる?
どうしたら、ネタを得られる?
 
観察実践プログラムは知性の段階になった時に
お母さんが必要になる情報提供と環境設定なんです。
 
そこを2日目以降徹底してやり続けるから、
学習の素地が子どもも、お母さんにも
根付くんです。
 
だから、道場と言われるのです。
 
正直、観察実践を受講した後は、
そこらのお教室の先生以上の観察眼と展開力を
習得しています。
 
 
だから、お教室とか、、通わなくていいから。笑
 
まあね。楽しくなっちゃってね。
そんなのいらなくなっちゃうんだけどね。
お母さんが。笑
 
 
 

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おうこの 駄話
じゃない!!笑
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今日ね。
 
わたしの師である、親勉創始者小室尚子先生から
こんな嬉しい言葉をいただきました。
 
****ここから****
 
今年のコロナも、その一つ。
必死に働いた時期が、2ヶ月ほどありました。
「このままじゃあ、会社が潰れるかもしれない」
「社員に給料が払えないかもしれない」
「売り上げはないのに、固定費がかかる。
協会が維持できない。なくなってしまったらどうしよう」
あらゆる不安に押し潰されそうになったときに、
私を支えになったのが、いしい おうこさんと蜷川 ちひろさんです。
 
他の協会がストップしている中、
いしいさんが理事長をつとめるチビーズは、活動をし続けました。
 
世界中が戦々恐々としている中、
コロナ前よりも明らかに行動しているいしいさんに
「何で、いしいさんは動き続けられるの?」と質問しました。
 
「誰も動かないときこそ動くって、決めているんです」
と軽やかに答えるいしいさんにとんでもない強さを感じました。
 
いつ何時も、「絶対的に自分が強くなくてはならない」
と思っていた私は、「いしいさんを頼っても大丈夫なんだ」
と安堵し、肩の力を抜くことが出来ました。
 
****ここまで****
 
嬉しかったな。
 
もう、頼ってください。頼ってください。って
思ったよね。先生にとっては、
こんなちっちゃなニンゲンですが。って。
 
だってね。わたしにとって、
感謝しても感謝してもしたりないんです。
 
多分。ぜーんぶわかって、肩を貸してくださっている方なんです。
 
だから、わたしは、愚直にこの師についていくんです。^^
 
 
 
ちなみになんでわたしが世界が止まっているときに
動けたか。
 
 
それは、世界なんて関係なかったから。
今、困っている親子がいる。
お母さんがいる。子どもがいる。
 
だから、動く。それだけ。
 
だって、チビーズは、そういう親子を
救えるということを知っていたから。
 
です。
 
 
それにしても、強靭な心臓を持つオンナとして、これからも
どんどん参りますからね。笑
 
 
インストラクターの皆さん!ついてきてね。
そして、チビーズ卒業生も!ついてくるのですよ。笑
 
 
わたしがいつも尊敬している小室先生のメルマガです。ぜひ。
 
 
 
 
 
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<親勉チビーズとは>

親勉チビーズは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。

従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に

親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから

遊ぶように学ぶことがより可能となった

今までにない画期的な内容です。

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