協会からのお知らせ

応援とは一体なんなんだ。

こんばんは。

親勉チビーズ協会代表 いしいおうこです。

 

************

おうこの駄話

************

昨日ね。

観察実践プログラムの

1周年記念と祝!レポート50投稿!!Sさんおめでと。

という会がありまして。

なんとね。

サプライズ!!!が!!

泣いた。。。。泣いた。。。

基本的にすぐ泣くんですけど。笑

でも、画面見てたら、泣いた。

なぜなら、みんなが満面の笑みで

画面を見てくれたから。お花を持って。

嬉しかったなあ。

こんなことってあるのね。

コミュニティ付きの講座です。

だから、何年も経ったら、お値段以上なのです。

しかもね。言い出してくれた方が、一般の方。

チビーズ大好きという方。

でも、お手伝いに普通にインストラクターも手伝ってくれて。

それもね。嬉しかった。

インストラクターとか一般の人とか、

関係なく。

ただ、ただ、チビーズが好き。

っていう。

観察実践が好き。っていう。

そういう関係が成り立った気がした。

こんなことってあるかしら。

すごいなって思いました。

この観察実践って特別だなって思いました。

心からありがとう。みんなに会えて、幸せです。

***************

おうこの駄話 2

***************

ごめ。

今日、お伝えすることが多くてね。

あのね。

こんなことがあったんです。

太郎がね。今日遅くなっちゃって、宿題ができなかったから、

どうしても明日、早く起きて、宿題したい。って。

早く起こして!って。

そしたらね。

オットが第一声こう言ったんです。

「学校から帰ってきたら、宿題はすぐやるもの。わかった?

すぐやらないからこういうことになるんだよ。じゃあ、6時に起こすよ。」

さて、チビーズでは、応援する親にシフトするって言ってますね。

いつだって。

では、問題です。

あなたは、そう言った子どもに

なんて声をかけますか。

つづく・・・。笑

みんな考えて。メールちょうだい♡

 

****************

<親勉チビーズとは>

親勉チビーズは、6歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。

従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に

親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから

遊ぶように学ぶことがより可能となった

今までにない画期的な内容です。

************************