協会からのお知らせ

こんばんは

親勉チビーズ協会代表 いしいおうこです。

 

 

感想をいただきました。シェア。

 

先ほど観察実践プログラムを受講させていただきました、○○です。

本日も、たくさんの学びをありがとうございました。

ずっとおうこ先生の講座をリアルタイムで

受講したいと思っていたので、念願かなってとっても嬉しかったです。

動画受講の1日目の感想も合わせてお送りさせて頂きます。

 

印象に残ったこと

【1日目】

体全体を観察することでようやく発達段階を知ることができ、そうすることで真の共感ができるということ。

→「共感」って、ただ「嬉しいね」などの感情を共有することだと思っていましたが、

 その子が「何をしようとして、どう体を使って、その結果どうなったのか」そこを言語化してあげることも共感なんだと気づきました。

 

【2日目】

①「展開」のバリエーション(あれ、これ、それ、なんとこれ!)←ネタバレするのでカット。笑

→これを知ったことで、展開の道標になり、私にもできる!と展開がしやすくなりました。

 

②展開のワーク

→受講前は、レポートに書いてあるような展開は、理系の特別な人だからできるんだと思っていましたが、

ワークを進めていくうちに、(超文系の)私でも展開のアイディアが次々と沸いてきて、楽しくなってきました。

早く自分の子で試したくなりました。

 

③チビーズメガネ

→こんなにも科学的に良い影響があると知り、また、何色のメガネをかけるかは自分次第、選べるんだということを知り、

黒いメガネはすぐに捨てました(笑)また忘れて黒のメガネに戻らないように、褒め言葉、ポジ語を口に出す数稽古に励みます。

 

④褒め言葉の○○まわし←ネタバレなのでカット。笑

→簡単なのに、子どもの心に響きそうです!昨日ちょうど感激した

長男の行動があったので、○○して褒めてみます。

ついに、私もプロジェクトのスタート地点に立ち、ワクワク、ドキドキしています。

グループページでたくさん数稽古させていただき、今の自分には想像もできない結果を出します!

大切な学びをありがとうございました。

ここまで*******

 

 

継続できるコミュニティがあるから。

そして、万が一アウトプットできなくても

同じ価値観の仲間がいるから

もう、安心して、進めることができるよね。

実は、ネタバレでカットしたところがあります。

 

正しい期待というテーマの話です。

この方も子どもにしっかり正しい期待をかけていきますと

おっしゃってくださいましたよ。

 

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おうこの駄話

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ドゥルドゥルドゥルドゥル・・・デデンッ

\\親勉チビーズから重大発表です♡//

 

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おうこの駄話  2

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観察実践のレポートです。
未就学時代に自由研究のようなことを
たくさんします。
 
 
なんでかって?
自分がわからないことを調べる練習です。
 
 
これって、学習の大原則だってわかります?
しかもね。
チビちゃんからできることだったんですよ。
 
 
なんで、今までそれをやるところがないんでしょうね。
できないって思っているんですよね。
 
 
いやいや。子ども、環境設定と
お母さんがほんのちょっと練習するだけで
できるようになるんです。
 
 
小学校上がるまでに子どもの好きから始める!
勉強でやっておきたい最強の習慣です。
 
 
 
これが、勉強の大原則だから。
 
 
 
しかも、これからの時代の。
いい学校入って、いい会社入って、の時代じゃないから。
 
 
 
【ケース54】4才9ヶ月
ハチミツ!
[経緯]
写真一枚目のチューブ入りのハチミツのパッケージ
(カナダとアルゼンチンに色がついている)を見て、
赤道直下の国ではハチミツは作られないのか?という疑問を持つ。
 
[展開?]
①仮説:蜂は暑さに弱くて暑い国では生きられないのでは?
②仮説を検証:ネットで調べると→蜂は暑さより寒さに弱い。なんと40度くらいまでは活動できる。
③仮説2:買ったハチミツがたまたま赤道をはずれた地域で作られただけなのでは?
④仮説2検証Ⅰ:ハチミツに関する絵本という絵本を借りて読む!
→ハチミツの作り方、生態はわかったけど産地や暑さ寒さによって
ハチミツ作りに影響あるかはわからず。
⑤仮説2検証Ⅱ:ハチミツ専門店ラベイユへ!
→産地別に瓶詰めされていたはず、と思い、
世界地図の白地図と色鉛筆を装備して臨んだものの…花別に瓶詰めされていた😱
(あとから、裏返して原産国見ればよかったことに気付くorz)
⑥仮説2検証Ⅲ:ネットで養蜂生産量ベスト10を調べる
1中国2トルコ3アルゼンチン4ウクライナ5ロシア6アメリカ7インド8メキシコ9エチオピア10イラン
→世界地図の上記に色を塗ってみる。
→ただ広い国が上位にきてる疑惑
でも赤道直下の暑い国もランキングに入ってるからどうやら作られてることはわかった!
⑦しつこく調べる!
「旧ソ連地域(主にウクライナ、ベラルーシ、ロシアなど)、
中国、北米、ヨーロッパの諸国など温帯、亜寒帯地域で盛んです。
これに対し、熱帯、亜熱帯に属する国々では蜜源などのバックグランドは豊かですが、
技術的課題が多く、それらの解決が待たれています。」
というのを発見!
→暑い国のハチミツを見かけないのは、
蜜蜂の問題ではなく人の技術の問題だった、と発覚!
 
⑧さらにしつこく調べる!
大人向けの「蜜蜂と蜂蜜の秘密を探る!」を読んだところ
「ジャングルハニーの採蜜」という項目で⑦を裏付ける情報発見
どうやら熱帯にいる蜜蜂は、一般的な養蜂で飼育されている西洋蜜蜂と
違い木のウロのような場所に巣を作るため巣箱には入らず、
巣箱を遠心分離機にかけて採蜜する方法がとれないらしい。ゆえに稀少。
→やっとすっきり。
 
息子はすでに絵本により通常養蜂の蜂蜜の作り方はいやというほど読んだので、
熱帯の蜜蜂の巣の様子を少し説明しただけで
「あぁ💡だから蜂蜜とれないんじゃない?」と理解しました。
 
 
[体験体感]
チューブ入りのハチミツと瓶入りのローズマリーハチミツを食べ比
→ローズマリーの香りはわからないけど、ザラザラしてて味もちょっと違う
 
[学問]
図形:カタチガリのコメントで書いたその後でやった内容
(蜂の巣は正六角形でハニカム構造。強度が高い)を覚えていたようで、
オモチャに六角のものを発見し「あ!これ頑丈なんだね!」
でも農薬や環境破壊、温暖化により蜜蜂が減っている。
食物連鎖や環境、受粉(性教育にも繋がった)についても話せて…深いぞ蜜蜂!!
 
 
 
 
 
わたし、、、こんなコメント書きました。
 
未就学時代に
仮説たてる。考察。結論。
仮設と違った。あきらめる。
いや、諦めない。
仮説2。考察。結論。
のぐるぐるを。
これが研究。
そして、失敗は、失敗にあらず。
多角的に考える力。やり抜く力。失敗を恐れない力。
を育むんです。完璧なんです。これ。
 
 
 
 
本当に観察実践プログラムって
最高なんです。
 
 
 
 
絶対、びっくりする天才が誕生しますよ。
資質が開花し、心も満たされている。
チビーズでお話しする幸せな天才です。^^
 
 
 
それがね。
親が環境を整え、情報提供することで、
どの子にだって、その可能性はあるんです。
 
 
 
 
こういうレポートが読める。
自分がその場に所属できるって、
すごい価値だと思います。