協会からのお知らせ

あなたは、ダメ人間製造機なの?

こんばんは

親勉チビーズ協会代表 いしいおうこです。

 

これは!!!前回申し込まなかった人も

ここぞとばかり!申し込まれてますね。^^

【協会主催】親勉チビーズ「褒め方叱り方」動画講座お申込みフォーム

https://system.faymermail.com/forms/3230

残わずか!

あっという間に完売しそうです。

 

 

褒めること、叱ること、

そして、手助けをすること。

手放すこと。

が理解できます。

 

 

これはね。

いしいおうこの褒める育児風潮に

警笛を鳴らしている動画講座です。

『子育てよ!

ただ、褒めてればいいのか!!』

 

 

答えは、ブッブーですよ。

褒めることにとらわれ過ぎておりませんか。

 

大事なのは、叱り方。

褒めるなんてね。

チビーズでやっているのをやったらいいだけさ。

言うなれば、簡単なんですよ。

知ったら、できる。

 

 

でも、叱り方って、

誰も教えてくれないでしょ?

だから、問題なんですよ。

 

 

そして、褒めるのだってね。

ただ、闇雲に褒めてればいいの?

 

 

違うよ。

少なくとも日本は、○○が成立したら、

褒める育児推奨していいんだよ。

 

日本には、その環境が整ってないから、

褒める育児にばかり飛びついたって

ダメ人間を作っているだけですよ。

本当に。

 

みんなもっと、そこに危機意識持ってね。^^

 

 

ただ、褒める育児だけ字面だけ見て、

あさーく取りいれている人。

あなた、ダメ人間を製造しております。

 

本当に、この動画で学びなおしてください。

特に褒めてばっかりの人。

もしくは、自信を持って、叱れない人。

色々ブレブレの人。

親勉チビーズ「褒め方叱り方」動画講座

限定20本 あとわずか。

 

 

【内容】※約2時間弱の動画講座です

褒めるの定義 / 叱るの定義

ただ褒めていたらいいの?

見守るということ

残酷であるということ

レッテルとセンノウ

褒めるミソ

叱るミソ

自己選択のチビーズ的見解

 

【受講料】

24,200円(税込)

 

わたしの動画はとても評判がよくてですね。笑

(自分で言うという。笑)

繰り返し何度も見返せるしね。

これで、本当に

完全に理解しましたという人もいらっしゃいました。

ここさえ腹落ちできると

もうね。

はっきり言って、

叱るも褒めるもかんたーん。

そして、ブレなくなるから、楽チーン。

なのです。

 

 

ここを悩んだりして、時間を取られているのは

とてももったいないのです。

なぜなら、私たちは、子どもを応援し、

彼らの資質って何だろうって考えて、

環境設定する方が忙しいからです。笑

 

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おうこの駄話

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あのね。

なるほど。って思った話があってね。

 

とあるお母さんが4歳の子の作品がね。

ツイッターでバズってね。29万いいねがついたんです。

 

でね。

そのお母さんが、子どもには、そういう数字を気にしないで、

のびのびと作品を作ってもらいたいから、すごい反響があったっていうことは言いましたが、

数字は言いませんでした。

って、書いてあったの。

 

 

わたしなら、どうするかなって思ってね。

考えたの。

わたしなら、言うんです。子どもに。

29万いいね。ついたよって。

 

でも、4歳なら、その子は、なんかたくさんなのかな。ぐらいで終わると思うの。

 

で、結局は、自由に創作すると思うの。

まだ、4歳なら。

 

で、小学生になったとする。

それでも、わたしは、言うと思うの。

なぜなら、数字にこだわるのは大事だから。

 

もちろん、その数字が到達しなくて、がっかりしてたら、

応援するよ。(どう応援するかは、詳しくは、チビーズか観察実践)

 

で、なんで、数字にこだわるのが大事かっていうとね。

社会は数字できているから。

 

 

いっくら、中身だ!

その人がどう考えるかが大事!

アクティブラーニングだ!って言ってても。

そうそう。だから、記憶の勉強だけじゃなくなったでしょ。

 

 

でもね。

だからって、数字主義が、点数主義がなくなるのかって言ったら、

そうじゃないよね。

 

会社だって、あいつ、いいこと言ってるって言ってても、

結果が出なかったら、会社クビです。

 

だから、わたしだったら、いいねの数も言う。って思ったんだよね。

厳しいかもしれないのかな?

自由に創作できなくなるのかな。

そうかな。

 

ああ、とうとう3いいねしかつかなかった。って

もし、子どもが、思ったら、

そこをじゃあ、どうしたい?

そうか、わかった。

じゃあ、一緒に頑張ろうって言うのが親なんじゃないかな。

ここに真実を隠す必要はない。

 

 

もし、3いいねだって、

そこに努力をして、10いいねにできる。

そんな強さを教えたいな。って思うのでした。

傷つかせたくないな。

囚われてこじんまりしちゃうんじゃないかな。

プレッシャーに負けちゃうんじゃないかな。

いやあ、人って、もっと、タフですよ。

傷つくのも、こじんまりするのも

プレッシャーも

たくさん経験して、

強くなってもらいたい。

 

 

だって、いつだって、

あなたを絶対に何があっても、最大の味方であり、

フォローだけは、するんだから。

 

 

なるほどねえ。って思ったんだよね。

子どもを守り過ぎているんですね。

もちろん社会的にはまだ、守らないとならない存在ですから、

取材に来たら、守るよね。

 

でも、そこじゃなくて、

安全な庇護下なら、たくさん経験させるべきだよね。

だから、小学校時代は、たくさん失敗させてね!って言っているのも

同じことなんですよね。

 

真綿に包んで育てるのではなく

タフに育てよう。

 

 

これからは、もっと荒波です。

だって、今の仕事、7割なくなる時代ですよ。

なーんてね。

 

 

とある記事を見て、思うのでした。

だから、手放す技術を、

誉め方叱り方動画講座にあるんだよって言いたいな。笑

(結局、そこかいっ!笑)