協会からのお知らせ

墓場まで持っていくこと

こんばんは。

親勉チビーズ協会代表 いしいおうこです。

 

 

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【2歳から始まる いじめ対策】

https://youtu.be/XyLGjJVKbDc

8分弱の動画です。

 

毎日毎日、まあ、たくさん

続々とお申し込みをいただいております。

もうそろそろ締め切ります。

 

子どもにね。

自分を守る術を渡してます?

 

まさか、

丸腰で社会へ戻してないですよね?

社会で生きる術を渡さないとダメですよ。

 

あのね。

今ね。ただでさえ、

コロナの影響で

子どもたちの関係が希薄になって、

だって、一緒に原体験ができるようなことも少なくなって、

一緒に何かを成し遂げるイベントも少なくて、

だって、これが結構集団教育の大事な核の部分でしょ?

 

それがどんどんびっくりするぐらい

なくなっていて。

仲間と何かを楽しむとか、成し遂げるとか。

そこに私は警笛を鳴らしますよ。

 

だから、もっといじめって

もっともっと陰湿になる。

人との付き合いが減るから。

 

大人だって、ネットいじめで

自殺するぐらいなのに。

子どもがそれに耐えられるのだろうか。

その時に子どもを守れなくてどうするのだろうか。

いじめる側もいじめられる側も

どちらにもさせたくないのが本音ですよね。

じゃあ、その一歩を

その決断をしよう。

わたしなら、なんとしてでも

子どもを守る術を未就学児から手渡したい。

親なら、そう思う。

 

花子がね。

お母さん、うちは、これをしてくれたらから。

それを教えてくれたから。

ありがとう。

って。

 

よその家では、そんなことしてくれないんだよ。

うちの子でよかった。って。

そう言いました。

 

こんな時

あなたは、子どもに感謝される親でいられますか。

わたしだったら、その出会わないかもしれない出来事にすら

思考を整え、万全を期したい。

それが親っていうものじゃないのかな。

絶対に墓場まで持っていくような出来事に

合わさせたくない。

そのための行動をします。

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動画講座

「2歳から始まる いじめ対策」

対象子ども年齢:2歳〜15歳

【内容】※約2時間の動画講座です

イジメもイジメラレッコも

どちらにもなる可能性はゼロではない。

では、一体どう育てたらいいのでしょうか。

チビーズ世代からやれることがたくさんあります。

どちらにもならないようにするにはを紐解いてまいります。

1、イジメとは イジメラレッコとは

2、嫌いということ 苦手ということ

3、ストリートワイズの不足

4、ストックホルム症候群

5、未就学児からどう育てていけばいいのか

6、空気が読めすぎてもすぎなくても

7、目指す世界

【受講料】

43,780円(税込)

 

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おうこの駄話  

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4期 明日15日の23時59分で締め切ります。

親子の資質開花 お申し込みフォーム

 https://system.faymermail.com/forms/4657

え?もう締め切るの?って思った方いらっしゃるかしら。

悩んでいる人ね。

でもね。資質を開花するチャンスなんて

すぐさま決断して動ける人じゃないと

そうそう掴めません。

今回は、明日、締めます。

 

掴んだ方おめでとうございます。^^

さすが。

 

以下の特典あり

1、

今なら、オンラインリアル講座の方

全員に動画ついてます。

2、

今なら、5期以降の講座に

リアルオンライン参加可能です。

いいでしょー。笑

今、受講中の人もどうぞ。

親子の資質開花講座

33万(税込)

4時間*5日間

計20時間

プラス

継続できる

FBコミュニティ付き。

資質を開花して歩む人生は

最高に楽しい。

高額で、震えながら申し込みました。

そんな声をいただきました。

 

そうだね。

でも、人生が加速するので、

すぐに元取れますよ。

 

だって、資質を開花して生きる人生って、

何にも変えられないです。

たった一度の人生を

100万200万ほどではなく、

自分の資質を最大に活かして、

選んで生きる人生は、

 

もうね。

半端ない充実度です。

それは、わたしが保証します。

わたしね。直感も資質に含まれているんですが、笑

そのひらめきって

資質だから、苦しくないし、

枯渇しないんです。

いくらでも泉のように湧いてくる。

いくつになっても。

 

これね。

資質なんです。

でね。

なんで、このポジションに今、いるかって言ったら。

母が、わたしにずっとやってきたことあるのです。

 

わたしに資質の一つにね。

頑固である

という資質がありまして、

幼児教育者の母は、

それに対して、

あることをしてくれていたんです。

だから、今のわたしがあるんです。

 

資質を知ったところで、

そのあることがなかったら

無意味です。